グラフ

グラフ
  • ※ 

    グラフ及び表の数値は、1時間毎に更新します(数値を更新する場合は、“F5”を押してください)

  • ※ 

    ALPS処理水の移送流量は、信頼性をより高めるため、A系・B系それぞれの移送ラインに流量計を2個ずつ設置(流量1・流量2)し、流量を測定しています

  • ※ 

    「ALPS処理水移送ライン積算移送量」は、移送ポンプを停止・運転ごとに0から積算した値です
    また、ALPS処理水配管内に残った水を押し流す作業で使用したろ過水は、ALPS処理水移送ライン積算移送量に含まれませんが、「総放出量(累積)」に積算します

お知らせ

  • 2023年11月20日14時より放出後の各設備の点検、および次回の放出準備作業に伴い、データが欠測します。
  • 設備の不具合および清掃・点検保守作業等により、データが欠測する場合があります。
過去データ

④海水移送ポンプ流量

グラフ

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  • ※ 

    グラフ及び表の数値は、1時間毎に更新します(数値を更新する場合は、“F5”を押してください)

お知らせ

  • 2023年11月20日14時より放出後の各設備の点検、および次回の放出準備作業に伴い、データが欠測します。
  • 設備の不具合および清掃・点検保守作業等により、データが欠測する場合があります。
過去データ

⑤希釈後トリチウム濃度

グラフ

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  • ※ 

    グラフ及び表の数値は、1時間毎に更新します(数値を更新する場合は、“F5”を押してください)

  • ※ 

    「希釈後トリチウム濃度」は、以下の計算式により算定していますが、測定濃度の誤差等を考慮した保守的な値を表示しています
                    ALPS処理水のトリチウム濃度 × ALPS処理水移送量
    「希釈後トリチウム濃度」 = ----------------------------
                      海水吐出流量の合計 + ALPS処理水移送量

  • ※ 

    上記計算式の”ALPS処理水のトリチウム濃度”は、測定・確認用設備において当社が測定した値です。(詳細はこちら
    また、”ALPS処理水移送量”は、③ALPS処理水移送ライン流量1と流量2の大きい値を使用しています

  • ※ 

    放出期間中に毎日実施するトリチウム濃度の実測値はこちら

  • ※ 

    「総トリチウム放出量(累積)」については、年間放出上限22兆Bqを限度とした、更新値を表示しています

  • ※ 

    本サイトにて掲載されている「総トリチウム放出量(累積)」とは、監視・制御装置で管理する放出総量を指しており、測定・確認用設備でのトリチウム濃度の分析やALPS処理水流量計の不確かさを保守的に考慮して管理しています
    監視・制御装置で管理する放出総量:「保守的に評価した測定・確認設備のトリチウム濃度[Bq/L]」(注1)×「保守的に評価した放出処理水量[m3]」(注2)×1000[L/m3]

  • (注1)

    分析の不確かさを考慮し、「保守的に評価した測定・確認用設備のトリチウム濃度」は分析値の1.1倍であるとする

  • (注2)

    ALPS処理水流量の測定の不確かさを考慮し、「保守的に評価した放出処理水量」は、流量計の計測最大値の0.021倍多くなるとする

お知らせ

  • 2023年11月20日14時より放出後の各設備の点検、および次回の放出準備作業に伴い、データが欠測します。
  • 2023年11月20日、ALPS処理水配管内に残った水をろ過水で押し流す作業をしていますが、希釈後のトリチウム濃度は、ALPS処理水だけが配管を流れたとして算出した数値が表示されます。
  • 設備の不具合および清掃・点検保守作業等により、データが欠測する場合があります。
過去データ