使用済燃料プール水温度
福島第二原子力発電所 各号炉の使用済燃料プール水温度について、お知らせいたします。
・4号炉は、2012年10月24日までに、原子炉内の全燃料(計764体)の取出しを完了しています。
・2号炉は、2013年10月16日までに、原子炉内の全燃料(計764体)の取出しを完了しています。
・1号炉は、2014年7月10日までに、原子炉内の全燃料(計764体)の取出しを完了しています。
・3号炉は、2015年3月24日までに、原子炉内の全燃料(計764体)の取出しを完了しています。
1~4号炉の使用済燃料プールは、水温を摂氏65度以下に保つよう、燃料プール浄化系にて冷却を行っています。
至近の使用済燃料プール水温度(2026年4月14日~2026年4月20日)
※燃料はすべて、1~4号炉の使用済燃料プールで保管しています。プール水は、約30℃で安定的に冷却し、常に監視しています。
※1号機の使用済燃料プールについては、2026年4月5日に発生した不具合対応のため、17日および23日計画的に冷却を停止致します。2026年4月16日公表「福島第二原子力発電所1号機使用済燃料プール冷却の計画停止について」

2012年度以前の各日のデータは、プレスリリース「福島第二原子力発電所プラント状況のお知らせ」(別紙)をご覧下さい











