新規事業
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AIスタートアップとIoTプラットフォームサービスを開発・展開する(株)エナジーゲートウェイを設立
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東京電力ならではのセンシング技術を駆使し、高精細電力データを蓄積・分析・活用することで、介護・見守り・医療等の
幅広いヘルスケアサービスを開発 -
産官学連携で多様な組織とエコシステムを構築し、イノベーションを創出中
取り組みの展望
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生活リズムの見える化による健康促進
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高精細電力データ等を蓄積・分析し、AIを活用して高齢者の生活リズムを推定
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推定された生活リズムをもとにサービス提供することで、お客さまのQOLを向上
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多様な共創機会によるイノベーション
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世界初の、電力データを活用した認知機能低下の予測モデル*¹を共同開発(検知率は8割超)
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医療機関や自治体・外部企業と連携し、産官学一体でヘルスケアサービスの開発を推進中
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*1:認知症の前段階である軽度認知障害(MCI)を早期発見に貢献
その他のDX変革事例











